NPO法人日本ハーブ振興協会では、健康に過ごすための幅広い知識を、 広く伝える能力を持った方を認定するために、4種類の資格認定制度を実施しています。
ハーブを自分自身で使うときや、家族や周りの人たちに楽しんでもらうときに、より安全に正しい情報を伝えられ、知識や使い方などを適切にアドバイスできると認められる方に与えられる資格です。ハーブの普及などのために、アドバイザーとしての役割を担えると期待されます。
料理などを通じて、自分自身で実践するときや、家族や周りの人たちに実践する中で、ハーブの使い方、知識などを正しく、楽しく、より安全に実践できる、あるいは伝えることができる、適切にアドバイスできると認められる方に与えられる資格です。
ハーブの領域の中でのアロマ(芳香)に関することを中心に、正しい知識、使い方などを広く伝える能力・知識を持ち、適切にアドバイスできると認められた方に与えられる資格です。
ハーブに関して、広く、正しく、安全な活用ができる知識や使い方などを、専門家として指導できると認められる方に与えられる資格です。PAH資格取得者が受験できる上級資格です。
PAH、HFO、HFM、HAC資格取得までのフロー
PIH資格取得までのフロー
各科目に、資格取得のためのガイドラインを定めています。詳細はPDFファイルをダウンロードの上、ご覧下さい。
※ガイドラインは変更されることがありますので、ご確認ください。